前にあるサイトで書いた小説の二話目です。
続きです
二話・オトズレル
ザァー ザァー
雨の降る朝。 立ち込める厚い雲。 ・なんともやな朝だ。
窓を眺める少年
名は、冴木氷室・十歳
「氷室〜〜〜〜もう起きなさい!!!」
「もう起きています。 お母様」
僕は家族の前では口調を変えている。汚い言葉使いをすると怒られるからであるっていて茜と話す以外は大体こんな感じだった。
「さぁ、下に行くか…」
ダァダァダァ
食堂室にはもう朝食は並べてあり母親は、洗い物をしていたさしずめ自分が最後だろうと予測はできた。
「もぅ、いつまでも部屋にいないの。 いくら今日から冬休みだからって!!」
「すいません。 お母様……」
「まぁ、いいわ。 今日は家政婦さんが風邪をこじらせちゃって私が家のことをやるから……ほら、早く食べなさい」
「わかりました」
僕は朝食を食べ顔を洗いにいきまた部屋に戻った。
「ふぅ〜。 着換えるか……」
僕はクローゼットを開け着換える。
ピーポン
誰かが来たようだ。
「氷室〜〜〜〜!! 茜ちゃんが来たわよ!!」
「分かりました」
茜が? 何の用だ?
僕は階段を降り玄関まで行く。
「氷室ちゃん。 あのね、今日……いっしょに来てほしいところがあるんだけど……」
「こんな雨の日にですか……?」
ここは自宅、母親がいる前ではいつも通りに話すことはできない。
「うん。 だめ、かな……?」
「別に何もやることがないのでいいですけど……」
「本当に!? じゃ、いまからいこ、いこ!!」
氷室は、手を引っ張られ玄関の外に出る。
その際にもちろん靴を履き傘を取る。
「で、どこに行くんだ??」
「ん? 秘密だよ」
「なんだよ秘密って。 教えろよ〜」
茜は、首を横に振る
雨が降る中僕たちは、道をひたすら歩く。
茜は突然足を止める。
僕は茜が足を止めたので足を止め前を見てみるとそこは……
「おい!! ここって……」
「ふふふ。 そうだよ。 ここは……去年閉鎖になった研究施設O−132だよ!」
「何でまたここに?」
茜はふふふ笑い答える。
「氷室ちゃん♪ 忘れたの〜♪ 私…暗いところは苦手だけどこうゆう類の物は大好きってね☆」
目を輝かせて茜が言う。
はぁ〜。そうだった。 茜はなぜか暗い所が苦手なくせしてこうゆうところに行きたがることを忘れていたよ……
「ほらほら早く行こうよ〜」
茜は僕の手をぐいぐいと引っ張る。
「はぁ〜…分かったよ。 行こうか」
この時知るよしが無かった。
これから起きる事を……僕は……
続く
二話・オトズレル
ザァー ザァー
雨の降る朝。 立ち込める厚い雲。 ・なんともやな朝だ。
窓を眺める少年
名は、冴木氷室・十歳
「氷室〜〜〜〜もう起きなさい!!!」
「もう起きています。 お母様」
僕は家族の前では口調を変えている。汚い言葉使いをすると怒られるからであるっていて茜と話す以外は大体こんな感じだった。
「さぁ、下に行くか…」
ダァダァダァ
食堂室にはもう朝食は並べてあり母親は、洗い物をしていたさしずめ自分が最後だろうと予測はできた。
「もぅ、いつまでも部屋にいないの。 いくら今日から冬休みだからって!!」
「すいません。 お母様……」
「まぁ、いいわ。 今日は家政婦さんが風邪をこじらせちゃって私が家のことをやるから……ほら、早く食べなさい」
「わかりました」
僕は朝食を食べ顔を洗いにいきまた部屋に戻った。
「ふぅ〜。 着換えるか……」
僕はクローゼットを開け着換える。
ピーポン
誰かが来たようだ。
「氷室〜〜〜〜!! 茜ちゃんが来たわよ!!」
「分かりました」
茜が? 何の用だ?
僕は階段を降り玄関まで行く。
「氷室ちゃん。 あのね、今日……いっしょに来てほしいところがあるんだけど……」
「こんな雨の日にですか……?」
ここは自宅、母親がいる前ではいつも通りに話すことはできない。
「うん。 だめ、かな……?」
「別に何もやることがないのでいいですけど……」
「本当に!? じゃ、いまからいこ、いこ!!」
氷室は、手を引っ張られ玄関の外に出る。
その際にもちろん靴を履き傘を取る。
「で、どこに行くんだ??」
「ん? 秘密だよ」
「なんだよ秘密って。 教えろよ〜」
茜は、首を横に振る
雨が降る中僕たちは、道をひたすら歩く。
茜は突然足を止める。
僕は茜が足を止めたので足を止め前を見てみるとそこは……
「おい!! ここって……」
「ふふふ。 そうだよ。 ここは……去年閉鎖になった研究施設O−132だよ!」
「何でまたここに?」
茜はふふふ笑い答える。
「氷室ちゃん♪ 忘れたの〜♪ 私…暗いところは苦手だけどこうゆう類の物は大好きってね☆」
目を輝かせて茜が言う。
はぁ〜。そうだった。 茜はなぜか暗い所が苦手なくせしてこうゆうところに行きたがることを忘れていたよ……
「ほらほら早く行こうよ〜」
茜は僕の手をぐいぐいと引っ張る。
「はぁ〜…分かったよ。 行こうか」
この時知るよしが無かった。
これから起きる事を……僕は……
続く
前にあるサイトで書いたハヤテの小説です。
一話・シアワセな氷室
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
雪の降る夜。
ここは、大河家の屋敷。
窓から外を見つめる一人の青年名は、冴木氷室。 大河内家の執事だ。
顔立ちは良く背も高くモデルみたいな体形の持ち主だ。
「またこの季節が来たか……」
誰にも聞こえないように1人で呟く。
「氷室。 何をやっているの?」
「外を見ているだけですよ……」
どことなくいつもの覇気が無い氷室。
「ふ〜ん……そうそう氷室。 氷室がこの屋敷に来たときもこんな雪が降る夜だったね」
「あぁ。 そういえばそうですね……」
そう、もうこの屋敷に来た時もこんな雪が降る夜だったか…
氷室はまた遠い空を見つめ直す。
「ねぇねぇ。 氷室」
「なんですか大河坊ちゃん?」
「氷室が来てもう七年。 あと何年いっしょにいてくれるかな〜……なんて…あはは……」
頭をポリポリと掻きながら恥ずかしいそうな大河。
そんな大河に氷室はにっこりと微笑みこう言う。
「どこにも行きませんよ…僕の居場所はここだけですから」
「……そ、そうだよね。 じゃあ……僕もう眠くなってきたから寝るね……お休み氷室」
「お休みなさい大……河坊ちゃん」
もう七年が立つのか……この屋敷が来て……。
茜。 君はいったい今、どこにいるんだな……なぁ、茜……
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜七年前〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
氷室・十歳
某所
のどかな風景。 そよ風が吹き木々が奏でる音。 小魚が泳ぐ小川。
ここに氷室は住んでいた。
「氷室ちゃ〜ん!! ここ、ここ〜」
手を振る少女
黒髪で背の大きさは145cm前後・かわいい顔だ。
「そんなに急いでもなくならないぞ。 茜!」
「だってな……なんか早く行かないと無くなるかもしれないって私の直感が言っているもん!!」
彼女の名前は下村茜。
僕と同じ十歳。
彼女の家とは家族ぐるみの付き合いをしている。
今、僕たちは隣町まで買い物に向かっていた。
「ったくしょうがないな〜・・・・今行くから待っていろよ!!」
「うん!!」
氷室は茜の元まで走った。
「さすが氷室ちゃん!! 速いね〜」
「そうだろ〜って急ぐんだろ! ほら、行くぞ!!」
「うん!!」
二人は町に向かった。
ガヤガヤ ガヤガヤ
「うわ〜色々売っているね〜」
周りを見回す茜
「早く買うんだろ……ほら、いくぞ茜」
さりげなく茜の手をつなぐ氷室。
「えっ……氷室ちゃ……ん////////////」
「こ、これは〜……ほら、お前はこうしないとどこかに行っちゃうだろ……だから・・・・・////////////」
二人は顔を赤める。
「う、うん。 わ、わかった……/////////////」
二人は手を仲良くつなぎ店に入る。
ギィィィィィィ
「いらっしゃい」
「あの〜……魔界対戦紀って本が欲しいんですけど……」
「あぁ、魔界対戦紀ね。 う〜ん……たしか〜……この辺に……」
店の中で本を探す店長。
「……あった、あった。 はい。 これだね。 お嬢ちゃんついてるね〜これで最後だよ!!」
本をレジに持っていく店長
「やった〜。 ほらね氷室ちゃん。 だから急いだほうがいいって言ったでしょ!」
「そうだな」
氷室はぶっきらぼうに答えた。
「はい、じゃあ〜ねお嬢ちゃん!!」
「ありがとう。 店長さん!!」
茜が先に店を出る。
嬉しそうに本を抱えて。
「お兄ちゃん。 君は幸せ者だな〜……あんなかわいい子といっしょにいれて」
「な、なに言ってるんですか!?//////////////」
「ははは……照れるな。 じゃ、お幸せでな〜」
氷室は駆け足で店を出る。
恥ずかしいのが一番だがしかしそれとは何か違った感じがした。
何か得体の知らない違和感が……。
ギィィィィィィ
バタン
「(な、なんだったんだ。 あの店長……?)」
脳裏に茜の笑顔がよぎる。
「(うぅ……まぁ、たしかにあいつはかわいいけどさ……///////////)」
その時店の外で待っていた茜がやっと出てきた氷室に気づき氷室の元に駆け寄る。
「氷室ちゃん! 何か探してたの?」
「ちょっとな///////(う〜……なんか熱いぞ/////////)」
なぜか顔が赤くなる
「ふ〜ん変な氷室ちゃん。 ほら、帰ろうか!」
「あぁ……そうだな」
二人は手をまたつないだ。
そして帰り道の途中、茜が……
「ねぇ、氷室ちゃん。 今日は付き合ってくれてありがとうね」
今まで前を向いて歩いていた茜が突然、氷室に言う。
「なんだよいきなり」
「う〜ん……そういえば氷室ちゃんにお礼言っていないな〜と思って」
「そうか? 別にいつものことだと思うけどな」
氷室は目をそらしながら言う。
なぜなら照れくさいからだ。
「ねぇ、氷室ちゃん。 目……ちょっとつぶって……」
「えっ!? ……まぁ、いいけどさ」
氷室は言われるがまに目をつぶる。
茜は目をつぶりながらそっと氷室の顔に近づけ唇を氷室の唇に合わせる。
「はい! もういいよ〜」
氷室は目をそっと開ける。
「お前……何したの?」
「えっ!?……そ、それは〜……秘密だよ………///////////////」
「えっ!?(なんかやわらかい感触がした感じだったが〜…………ま、まさかあいつ……キ、キスでもしたのか!?)」
「どうしたの氷室ちゃん? さっきからぶつぶつと……」
「うん。 あぁ、ちょっとな……」
「そっか、じゃ、早く帰ろうよ〜。 ねぇ☆」
茜はとびっきりの笑顔を見せた。
この時の茜は、本当にかわいいかったこのまま二人でどこか遠いところに行きたいと思った。
しかし運命は僕たち二人を幸せな道には導かなかった……
続く
茜のプロフです。
名前・下村茜
年齢・十歳
身長・145cm
体重・秘密
好きなもの・かわいいもの・魔界対戦紀シリーズの本・氷室
嫌いなもの・暗いところ
下村茜はとっても明るくかわいい子で元気系の女の子です。
でも、暗いところととっても苦手な一面も持っています。
氷室とは家族ぐるみの付き合いをしていて氷室のことが大好きです。でもお互い両思いなのにどちらとも気づいていないそんなこともあります。
この物語の重要な鍵を持っています。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
雪の降る夜。
ここは、大河家の屋敷。
窓から外を見つめる一人の青年名は、冴木氷室。 大河内家の執事だ。
顔立ちは良く背も高くモデルみたいな体形の持ち主だ。
「またこの季節が来たか……」
誰にも聞こえないように1人で呟く。
「氷室。 何をやっているの?」
「外を見ているだけですよ……」
どことなくいつもの覇気が無い氷室。
「ふ〜ん……そうそう氷室。 氷室がこの屋敷に来たときもこんな雪が降る夜だったね」
「あぁ。 そういえばそうですね……」
そう、もうこの屋敷に来た時もこんな雪が降る夜だったか…
氷室はまた遠い空を見つめ直す。
「ねぇねぇ。 氷室」
「なんですか大河坊ちゃん?」
「氷室が来てもう七年。 あと何年いっしょにいてくれるかな〜……なんて…あはは……」
頭をポリポリと掻きながら恥ずかしいそうな大河。
そんな大河に氷室はにっこりと微笑みこう言う。
「どこにも行きませんよ…僕の居場所はここだけですから」
「……そ、そうだよね。 じゃあ……僕もう眠くなってきたから寝るね……お休み氷室」
「お休みなさい大……河坊ちゃん」
もう七年が立つのか……この屋敷が来て……。
茜。 君はいったい今、どこにいるんだな……なぁ、茜……
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜七年前〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
氷室・十歳
某所
のどかな風景。 そよ風が吹き木々が奏でる音。 小魚が泳ぐ小川。
ここに氷室は住んでいた。
「氷室ちゃ〜ん!! ここ、ここ〜」
手を振る少女
黒髪で背の大きさは145cm前後・かわいい顔だ。
「そんなに急いでもなくならないぞ。 茜!」
「だってな……なんか早く行かないと無くなるかもしれないって私の直感が言っているもん!!」
彼女の名前は下村茜。
僕と同じ十歳。
彼女の家とは家族ぐるみの付き合いをしている。
今、僕たちは隣町まで買い物に向かっていた。
「ったくしょうがないな〜・・・・今行くから待っていろよ!!」
「うん!!」
氷室は茜の元まで走った。
「さすが氷室ちゃん!! 速いね〜」
「そうだろ〜って急ぐんだろ! ほら、行くぞ!!」
「うん!!」
二人は町に向かった。
ガヤガヤ ガヤガヤ
「うわ〜色々売っているね〜」
周りを見回す茜
「早く買うんだろ……ほら、いくぞ茜」
さりげなく茜の手をつなぐ氷室。
「えっ……氷室ちゃ……ん////////////」
「こ、これは〜……ほら、お前はこうしないとどこかに行っちゃうだろ……だから・・・・・////////////」
二人は顔を赤める。
「う、うん。 わ、わかった……/////////////」
二人は手を仲良くつなぎ店に入る。
ギィィィィィィ
「いらっしゃい」
「あの〜……魔界対戦紀って本が欲しいんですけど……」
「あぁ、魔界対戦紀ね。 う〜ん……たしか〜……この辺に……」
店の中で本を探す店長。
「……あった、あった。 はい。 これだね。 お嬢ちゃんついてるね〜これで最後だよ!!」
本をレジに持っていく店長
「やった〜。 ほらね氷室ちゃん。 だから急いだほうがいいって言ったでしょ!」
「そうだな」
氷室はぶっきらぼうに答えた。
「はい、じゃあ〜ねお嬢ちゃん!!」
「ありがとう。 店長さん!!」
茜が先に店を出る。
嬉しそうに本を抱えて。
「お兄ちゃん。 君は幸せ者だな〜……あんなかわいい子といっしょにいれて」
「な、なに言ってるんですか!?//////////////」
「ははは……照れるな。 じゃ、お幸せでな〜」
氷室は駆け足で店を出る。
恥ずかしいのが一番だがしかしそれとは何か違った感じがした。
何か得体の知らない違和感が……。
ギィィィィィィ
バタン
「(な、なんだったんだ。 あの店長……?)」
脳裏に茜の笑顔がよぎる。
「(うぅ……まぁ、たしかにあいつはかわいいけどさ……///////////)」
その時店の外で待っていた茜がやっと出てきた氷室に気づき氷室の元に駆け寄る。
「氷室ちゃん! 何か探してたの?」
「ちょっとな///////(う〜……なんか熱いぞ/////////)」
なぜか顔が赤くなる
「ふ〜ん変な氷室ちゃん。 ほら、帰ろうか!」
「あぁ……そうだな」
二人は手をまたつないだ。
そして帰り道の途中、茜が……
「ねぇ、氷室ちゃん。 今日は付き合ってくれてありがとうね」
今まで前を向いて歩いていた茜が突然、氷室に言う。
「なんだよいきなり」
「う〜ん……そういえば氷室ちゃんにお礼言っていないな〜と思って」
「そうか? 別にいつものことだと思うけどな」
氷室は目をそらしながら言う。
なぜなら照れくさいからだ。
「ねぇ、氷室ちゃん。 目……ちょっとつぶって……」
「えっ!? ……まぁ、いいけどさ」
氷室は言われるがまに目をつぶる。
茜は目をつぶりながらそっと氷室の顔に近づけ唇を氷室の唇に合わせる。
「はい! もういいよ〜」
氷室は目をそっと開ける。
「お前……何したの?」
「えっ!?……そ、それは〜……秘密だよ………///////////////」
「えっ!?(なんかやわらかい感触がした感じだったが〜…………ま、まさかあいつ……キ、キスでもしたのか!?)」
「どうしたの氷室ちゃん? さっきからぶつぶつと……」
「うん。 あぁ、ちょっとな……」
「そっか、じゃ、早く帰ろうよ〜。 ねぇ☆」
茜はとびっきりの笑顔を見せた。
この時の茜は、本当にかわいいかったこのまま二人でどこか遠いところに行きたいと思った。
しかし運命は僕たち二人を幸せな道には導かなかった……
続く
茜のプロフです。
名前・下村茜
年齢・十歳
身長・145cm
体重・秘密
好きなもの・かわいいもの・魔界対戦紀シリーズの本・氷室
嫌いなもの・暗いところ
下村茜はとっても明るくかわいい子で元気系の女の子です。
でも、暗いところととっても苦手な一面も持っています。
氷室とは家族ぐるみの付き合いをしていて氷室のことが大好きです。でもお互い両思いなのにどちらとも気づいていないそんなこともあります。
この物語の重要な鍵を持っています。
やっとテストが終ったーーー!!
うおぉぉぉーーーーーーー!!(うるさい
復活やーーーーーーーー!!(うるさい
よっしゃーーーーーーーー!!(黙れ
ということでやっとテストが終りました!!
うれし〜〜〜〜〜〜〜い!!
さてさて歓喜の喜びもここまでにしましょうか。
テストの内容は……聞かないでください。
本当にお願いします!!
もう…テストは嫌だ!!
そういえば本を買いました。
もちろん…Missingです。
いや〜…全巻セットで売っていましたから…思い切って買いました!!
今は3巻を読んでいます。
全13巻なのでまだまだですが気長に読んでいきたいと思います。
あとは…今日物凄くデカイムカデを見ました
超気持ち悪かった
背中がゾクッとしました。
ありえない…あのでかさは…
さぁてと、今日はこの辺で失礼します!!
でわw
復活やーーーーーーーー!!(うるさい
よっしゃーーーーーーーー!!(黙れ
ということでやっとテストが終りました!!
うれし〜〜〜〜〜〜〜い!!
さてさて歓喜の喜びもここまでにしましょうか。
テストの内容は……聞かないでください。
本当にお願いします!!
もう…テストは嫌だ!!
そういえば本を買いました。
もちろん…Missingです。
いや〜…全巻セットで売っていましたから…思い切って買いました!!
今は3巻を読んでいます。
全13巻なのでまだまだですが気長に読んでいきたいと思います。
あとは…今日物凄くデカイムカデを見ました

超気持ち悪かった

背中がゾクッとしました。
ありえない…あのでかさは…
さぁてと、今日はこの辺で失礼します!!
でわw
あぁ……
昨日…テスト終った後に会いましょうとか言っていきなり更新ですww
タイトルは僕の気持ちです。
ひぐらしのなく頃に…第三期は…OVAということです。
色々とうわさは流れていましたが…まさか本当だったとは(泣
まぁ、こうなったら借りますよ!!
OVAを!!
あ、でも……借りれるかな?
置いてなかったら借りれないし……はぁ〜。
テレビ放送なら楽なのに……。
後ちなみにタイトルは……ひぐらしのなく頃に礼だそうです。
詳しくは↓のURLで。
http://oyashirosama.com/web/rei/index.htm
ついでにうみねこのなく頃にもメディア展開が決定ということです。
こちらはテレビ放送するかな?
まぁ、とりあえず気長に待つということにします。
ではw
タイトルは僕の気持ちです。
ひぐらしのなく頃に…第三期は…OVAということです。
色々とうわさは流れていましたが…まさか本当だったとは(泣
まぁ、こうなったら借りますよ!!
OVAを!!
あ、でも……借りれるかな?
置いてなかったら借りれないし……はぁ〜。
テレビ放送なら楽なのに……。
後ちなみにタイトルは……ひぐらしのなく頃に礼だそうです。
詳しくは↓のURLで。
http://oyashirosama.com/web/rei/index.htm
ついでにうみねこのなく頃にもメディア展開が決定ということです。
こちらはテレビ放送するかな?
まぁ、とりあえず気長に待つということにします。
ではw
いよいよ明日からテスト一週間前
こんばんは。
タイトルどおりいよいよテストが近づいて来ました(泣
緊張します。
勉強嫌です。
しかし勉強します。
なぜならそれが学生の本分だから!!
というわけで必然的に勉強中心となります。
悲しいですね〜。
でも、高校最初のテスト!!
ここは頑張らなくては……!!
では、今から勉強しますのでそれではテストが終ったらまた会いましょう!!
See you
タイトルどおりいよいよテストが近づいて来ました(泣
緊張します。
勉強嫌です。
しかし勉強します。
なぜならそれが学生の本分だから!!
というわけで必然的に勉強中心となります。
悲しいですね〜。
でも、高校最初のテスト!!
ここは頑張らなくては……!!
では、今から勉強しますのでそれではテストが終ったらまた会いましょう!!
See you
暇だ〜〜〜!!
タイトルどおりですよ。
とにかく暇です!!
超暇です!!
ゴールデンウィークどこにも行かずに家にいるだけ…
ということなく一応部活があったので行きました。
しかし今日はとにかく暇だ!!
ニコニコを回るのも飽きたしどうしようかな?
漫画もゲームも飽きたし……
はぁ〜しかもまだ宿題が残っているし…
雨も降っているし…
もう、誰か助けてくれ〜〜〜〜〜!!
まぁ、愚痴ですよ。
今日はとにかく愚痴です。
そんな僕の愚痴に付き合ってくれた方々にニコニコを回っていたときに面白いものがあったので紹介します。
では、この辺で〜
とにかく暇です!!
超暇です!!
ゴールデンウィークどこにも行かずに家にいるだけ…
ということなく一応部活があったので行きました。
しかし今日はとにかく暇だ!!
ニコニコを回るのも飽きたしどうしようかな?
漫画もゲームも飽きたし……
はぁ〜しかもまだ宿題が残っているし…
雨も降っているし…
もう、誰か助けてくれ〜〜〜〜〜!!
まぁ、愚痴ですよ。
今日はとにかく愚痴です。
そんな僕の愚痴に付き合ってくれた方々にニコニコを回っていたときに面白いものがあったので紹介します。
では、この辺で〜
明日から4連休!! 人はそれをゴールデンウィークという!!
タイトル通り明日からゴールデンウィーク!!楽しみにしていましたよ。
でも、部活があるんですよね……
しかも……明日
ショックです
さらに……
宿題という巨大な敵が……
どうやら僕のゴールデンウィークはゴールデンとは言わないようですねw
では、今日はこの辺で〜
でも、部活があるんですよね……
しかも……明日
ショックです

さらに……
宿題という巨大な敵が……
どうやら僕のゴールデンウィークはゴールデンとは言わないようですねw
では、今日はこの辺で〜




